ボランティア支援活動
1.福祉教育推進活動 ![]()
体験学習の相談やサポートなどをおこなっています。
車いす、アイマスク、高齢者疑似体験、点字体験、講師の紹介
など
※お気軽にご相談下さい。
2.ボランティア活動の促進
うるま市ボランティアセンター
1 うるま市ボランティアセンターとは
2 ボランティアセンター活用のすすめ!
3 ボランティア(Volunteer)って?
4 ボランティアの心構え(7つの心得)
5 ボランティア団体
6 ボランティアに関するお問合せ先
うぇるかむ!うるま市ボランティアセンター
| 1 うるま市ボランティアセンターとは |
| うるま市社会福祉協議会の中に設置されています。 ボランティアセンターは、社会の抱える課題解決のために、市民が主体的に取り組む 多様なボランティア活動を推進するため、ボランティア活動に関することや、地域・学 校等の福祉教育に関すること等へ様々な支援を行なっています。 ページのTOPへ戻る |
| 2 ボランティアセンター活用のすすめ! |
| ボランティア登録・相談 〔ボランティア活動についての相談〕 〔ボランティアに関する保険に加入する〕 ボランティア・福祉体験学習のサポート ボランティア情報の収集・発信
備品 ・福祉紙芝居 ・バルーンアートセット |
| 3 ボランティア(Volunteer)って? |
| ボランティアとは社会の「困った」に気付き、自発的に取り組む活動のことです。 ボランティアの語源はラテン語の[Volo](喜んで~する)で、命令形がないめずらしい 動詞です。なので、語源から考えると「ボランティアしなさい」という使い方は、おかし い ことかもしれませんね。 ボランティア活動は強制されてする活動ではなく、自らの意思で行なう活動です。「い つでも、どこでも、誰でも、楽しくできる活動」がボランティア活動であり、あなたの気 持 ちのこもった活動で、社会を変えていくことができるのがボランティア活動の一番 の魅力です。 ページのTOPへ戻る |
| 4 ボランティアの心構え(7つの心得) |
| ボランティア活動をするときの心がまえは決定的なものがあるわけではありません。 しかし、相手に迷惑をかけずに無理なく続けていくためには、次のような点が必要で す。 心得1 約束は守るべし! ボランティアだからといっても無責任でよいというわけではない。責任を果た すことは約束を守ることからスタートする。 心得2 ホウ・レン・ソウを実行せよ! お願いされた仕事が完了したときは報告する。 予定に変更などが生じた時は連絡する。 困ったことが起きたときは相談する。 心得3 秘密は守るべし! 多くの人と出会い活動する中で知りえる情報があるはず。活動の輪を広げ る ために活動内容を紹介することは大切です。しかし、特に個人のプライバ シーに関する情報は他の人に話してはいけない! 心得4 まずはチャレンジ!積極的に行動すべし! いろんなことを知るためには自分から進んで行動しなくてはいけない。 一見地味に見えることでも、あなたの価値観を変えてしまうことが待ってい るかも…。 心得5 「私が中心」じゃ困ります! 「ボランティアをしてあげている」という態度から相手の気持ちをなおざりにし ない。相手の意見をきちんと聞こう。 心得6 「安全」を第一にこころがけよ! むりせずにできることからスタートしよう。 施設の中の設備には無断で触れないようにしよう。 心得7 百聞は一見(験)にしかず 「百聞は一見(験)にしかず」。「気づこう」とすることからスタートする。 気づいたことについて仲間や関係者と話し合おう。 ページのTOPへ戻る |
| 5 ボランティア団体 |
| うるま市では以下の団体がボランティアセンターに登録を行なっています。 (平成20年7月現在) 登録団体:42団体(3,554名) 登録団体一覧はこちら 一覧 ※PDF ページのTOPへ戻る |
| 6 ボランティアに関するお問合せ先 |
お気軽にお問い合わせください。![]() うるま市社会福祉協議会/うるま市ボランティアセンター 〒904-2214 沖縄県うるま市安慶名488番地(うるま市健康福祉センター「うるみん」2F) TEL(098)973-5459 FAX(098)974-5306 ページのTOPへ戻る |
















